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非接触型・プッシュ式のアルコールディスペンサーはどっちがおすすめ?

非接触型・プッシュ式のアルコールディスペンサーはどっちがおすすめ?生活・サービス

非接触型・プッシュ式のアルコールディスペンサーはどっちがおすすめ?

ウイルス対策で使用するアルコールディスペンサー

街中でもお店やスーパーで見かけることが多いのではないでしょうか?

少し前まではプッシュ式でアルコールを手に取ることも多かったのですが、最近は手をかかげるだけで噴射される自動アルコールディスペンサーを目にする機会も多くなってきたのではないでしょうか?

そこで今回は自宅で使用することを想定し、非接触型(自動)とプッシュ式はどちらが良いのかメリット・デメリットを紹介したいと思います。

ぜひアルコールディスペンサー選びの参考にしてみてください。

非接触型(自動)アルコールディスペンサーのメリット・デメリット

非接触型(自動)のメリット

非接触型のメリットはなんといっても手を触れずに使用できるところです。

センサーに手をかざすだけですアルコールが噴射されます。

アルコール量の調節ができるので使い過ぎるということがありません。

また、小さなお子さんがいらっしゃるご家庭では非接触型で、アルコール消毒を習慣化できるという利点もあります。

手動のプッシュ式はポンプが固く、誤って目に入ってしまうことも考えられます。

その点、非接触型はセンサーが働き適量が出せるので安全性も抜群です。

壁に設置できる非接触型アルコールディスペンサーも多く販売されています。

非接触型(自動)のデメリット

非接触型のデメリットはいくつかあります。

  • 電化製品のため故障することがある
  • 充電・電池が無くなると使えない
  • 充電が面倒 など

このように電動のデメリットもあります。

プッシュ式アルコールディスペンサーのメリット・デメリット

プッシュ式のメリット

プッシュ式のメリットは手軽に使えるところです。

薬局やホームセンターで販売されていて比較的安価な値段で購入可能です。

アルコール成分は非接触型・プッシュ式どちらも変わらないので、手軽に使いたい方は断然プッシュ式がおすすめです。

プッシュ式のデメリット

プッシュ式のデメリットは小さなお子さんが使用する際は注意が必要です。

こんな感じで大人が押してあげます

プッシュ式のポンプは、力を入れて押さないと噴射されないものもあり、小さなお子さんだとアルコールが出なくて嫌になってしまうことも考えられます。

また、力の加減が分からず目に入ってしまうことも考えられるので注意が必要です。

非接触型・プッシュ式のアルコールディスペンサーはどっちがおすすめ?|まとめ

非接触型・プッシュ式それぞれメリット・デメリットがありますが、アルコール成分はどちらも同じなので、好きな噴射方式を選ぶのがいいと思います。

非接触型はまだそこまで浸透していませんが、2,000円くらいから購入できるので、いつものアルコール消毒にちょっとだけ変化を付けるには最適かもしれません。

また、非接触型はプレゼントに選ばれる方もいらっしゃいます。

ちょっとした贈り物にぜひ活用してみてください。

今回は非接触型・プッシュ式のアルコールディスペンサーを紹介させていただきましたが、選び方に決まりはありません。

お好きな噴射方式でウイルス対策を行いましょう。

自動アルコールディスペンサー

付属品はこんな感じです。

正面はこんな感じでセンサーが付いています。

上からのアングル。シンプルな操作部になっています。

ポンプ部分はこんな感じです。

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